ボルテックス(パワースポット)の体験 PDF 印刷 Eメール

 

地球にあるパワースポットの話をしましょう。

パワースポットは日本語です。英語では、ボルテックスです。

みなさんもきっと、これまでにその土地がもつ不思議なパワーの体験をした事があると思い ます。もし、そうした不思議な体験をされたら、是非みなさん固有の情報をシェアしてください。体験記として掲載します。

以前、Travel Channelというテレビ番組で「世界のボルテックスの特集」をみました。その番組でで、ペルーのマチュピチュ、アメリカのセドナ、ペンシルバニア州のリンギングストーン、英国グラストンベリーが持つ不思議 な自然のボルテックスを興味深く視聴しました。この中で、イギリス人の方でインタビューを受けた3名が、いずれもグラストンベリーに居ると、別の次元にい る感じがするという話を聞いて、マウイの東側のことを思い出しました。私は1993年から1997迄は、毎年のようにセドナへ行っていましたが、1998年から環境が変わり、あまりにも多くの観光客が入り始め、そのため、エネルギーが急速に落ちていきました。1999年にはアメリカでもっとも著名なエナジーマスターJeff先生ほか、多くのヒーラーは、別の場所へ移動しました。

TV番組で出演した中の女性が言うには、「この場所にくると、容易に高次元へ繋がる事ができ、自分に大き な何かを感じることができる。この場所は世界には見られない程、パワーが出ている土地です….」 と語っているのを聞きながら、ここマウイの事を思い出し ました。この番組では、マウイやマウントシャスタとかメキシコのピラミッドのボルテックスの話はでませんでした。他の地域と比べると、本格的なエネルギー磁場が感じられないからかも知れません。

実は、マウイに もそういう異次元を感じる場所があります。モロカイにもあります。今から10年前位、HANAから、東側まわりで、Kahului空港へドライブの途中で、ものすごい豪雨にあいました。その豪雨の中をどんどんと車を飛ばしていくと、途中からなにやら次元が 変わり始めた事をハッキリと体感。両側が鬱蒼とした木々に囲まれた道を4WD車を走っている間、行き交う車はほとんどなく、2時間ほど、豪雨の中を走り途 中までくると、 「この先は土砂崩れのため通行止め = Road Closed due to flood-flush」看板が立てられていました。結局は、もう一度、来た道を戻る羽目になったのですが、その時の不思議な異次元体験(時間 をすっかり忘れた事と、異次元空間にいたような奇妙な感覚)は、今でも記憶に残っています。

マウイにはそう した不思議な場所がまだあります。マウイ郡の中の島ラナイ、モロカイにもあります。ボルテックスに入ると、メンタル・クラリティ(精神の透明性)が得られ、人体の チャクラが浄化・活性化されることがあります。ひとにより、その感じ方が違うかもしれません。 ここマウイは、セドナやマウントシャスタとは違った、不思議な感じがする場所があります。そういう場所にいくと、私の場合は両足から電流が流れるような感覚になり、クラウンの当たりから耳元に掛けてある種の音がきこえます。

マイミクの皆さんの中でそうしたパワースポットを体験したい方達と、ボルテックス・ツアーをやってみたいと、考えています。関心ある方は、ぜひ Emailでメッセージをお待ちしています。 Email: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレス を確認するにはJavaScriptを有効にしてください



最終更新 2011年 12月 27日(火曜日) 21:58
 
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