| 2012年12月についてのメッセージ |
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3月11日地震と津波で被災されたかた、心より激励と希望の波動をお送りします。
また、なくなられた方とご家族には、心よりお悔やみ申し上げます。
自然災害でなくなられた方達は、神戸地震の時と同じく、沢山の光りの天使達がきちっと導いて次の生命での役割を担うことになると思います。
今週末におきた地震で日本中はもとより、世界の人々が日本という国で発生した大自然のパワーと日本人について、新たな見直しや評価がもたらされました。 ![]() 今日は特別に大切なメッセージをお届けします。 神国日本で起きた3月11日の地震は、現在、地球がアセンションのまっただ中での出来ごとでした。
地球は1998年頃からアセンション軌道へと向かっています。
そのアセンションの最終ステップ段階が、2012年の12月の冬至という事なのです。このことをまず、第一に理解してください。もちろん、生命体としてアセンションは、その後も、永遠に続いてい’きます。 太陽系アセンションのオープニング儀式スターゲイト・オープニング・イベント(ハワイ、マウイ島のハレアカラ山)に1996年に参加し、その本当の意味をハートで感じています。このイベントがキックオフでした。 2012年の12月冬至に、地球がどんな状態になるのかというテーマで映画、観測、講演、書籍、DVDがでています。その多くは、ネガティブなものが殆どです。ひどいものは、ニビル星が地球へぶつかり人類は滅亡などというものまであります。そのような悲観的な情報は、打ち消すことです。 しかし、 現在、太陽系の全ての惑星は3次元から4次元移行のまっただ中にあり、 そのために、地球は不要なエネルギー、高次元領域へ入るためには必要のないエネルギー、人工物質、古いシステムを脱皮させようとしています。 その一環の出来事、原子炉発電所がある地域近辺での地震と津波、それは決して偶然ではありません。 あくまで原子炉は、経済性を優先する人間が地球の波動を無視して、製造してしまった地球波動には合致しない脅威の異物です。 2012年12月20日までがアセンション前で、それ以後がアセンションという見方は、全く間違った概念です。時間の流れや宇宙システムというのは、ある1日の時間を境目に、瞬間に劇的に変わるというものではありません。それは人間の頭で、勝手に考えた作り事なのです。 みなさんがアセンションというものがどんなものかを知る一つの手立ては、各自の純粋なハートの声を聞くことです。
アセンションは、神の高い波動に近づいていくプロセスです。ハートで感じられない方は、まだ頭中心か、ハートが開いていないからです。
肉体=自分という小さな殻から抜け出し、高い観点から物事を観じ、今の瞬間をいつも誠意と感謝の内に生き、人類を永遠に愛する事ができるような慈悲波動を身につけることです。ガイヤのメッセを再度およみください。 地球意識から言えば、親もとの太陽系がもっている無条件の愛と調和の波動に、より近づくことです。 アセンションの波動に乗りたければ、今の瞬間の命を輝かせ、人々と助け合い、慈しみ愛い、そして喜びの波動を何事があっても、身にまとうことです。物質中心の生き方から離れ、よりスピリチュアルなものに自分のエネルギーを注ぐことです。 皮肉にも今回の日本国内の災害を通じ、 日本という国の落ち着いた国民気質、助け合いの姿、他を思う心、統制ある行動、協調性などの姿をみて世界中の人々が、きっと多くのものを学んだと思います。
下記のサイトを参考に、自分の本体であるハイヤーセルフとシンクロする生活を続けてください。
ハイヤーセルフについて(ガンガジー) これから先、もし、地球規模の変化が現れても、パニックに陥ることなく、冷静に地球ガイヤとご自身のアセンション(神聖人への変容)のプロセスとして一体感を持ち、毎日をお過ごしください。 皆様ひとり一人が、心身健康で、心穏やかでありますように! ![]() |
| 最終更新 2012年 5月 18日(金曜日) 22:44 |




