| ピラミッドは地球の未来図を予見記録! |
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| 作者: halera |
| 2011年 4月 01日(金曜日) 13:28 |
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ピラミッドについてのデイビッド・ウィルコック氏からの情報をまとめてみましたのでみなさんとシェアしたいと思います。
日記の内容は、エジプトのピラミッドについてとピラミッド内の構造設計自体が、当時の人達が地球の将来にわたる主要な出来事を予見し、「予見図」として残していることを、エドガー・ケーシーの生まれ変わりと信じられている、デビッド・ウィルコック氏が解説しているプレゼンテーションのポイント要旨です。
右写真はエドガーケーシー(1877-1945), 左写真はデビッド・ウィルコック氏(1973生れ) デビッド・ウィルコック氏の前世は、透視で有名なエドガー・ケーシー</u>。ケーシーは1万7千以上の透視を行い、人の健康、人生問題の解決、人類の歴史、アトランティスの出来事など多くに光りを充てた希有なひと。そして、エドガー・ケーシーのもう一つ前の生命は、エジプト時代の霊的な能力をもつ高位神官—Ra Ta (ラ・ター;現代ではRA ラー =太陽神として知られている)だという。ウィルコックは、RAとのチャネリングもやる人として知られている。
ケーシーとウィルコックの相似性は、トップの写真で見るとおり、顔立ちは勿論 生まれた時の星座がピッタリ一致(二人とも丑年)していることでも信憑性がありそう。
二人が生まれた時の星座のデータ
マヤの預言は、実際には殆ど預言的な意味では具体性に欠けている。マヤ・コードの記録は1519年、スペインからの侵略者により95%以上が焼かれてしまっているため、真実の所は定かでない。当時の建物の石壁彫られた絵文字とドレスデン・コードがマヤ文明の歴史を知る手がかり。
天文に関する深い知識は持っていたものの、マヤ文明の場合、民族同士の血なまぐさい闘争の歴史と家系図と、天星歴について書かれたものが殆ど。さらに、マヤの聖人からのチャネリングなど、これまで全くと言っていいほどない。 一方、明るく豪奢なエジプト文明はハトホル、トート、ラー、イシスなど多くの神々からのチャネリング情報がある。
ウィルコックの説明ではピラミッドは最低でも1万年以上前に、外惑星からの技術とETの協力を得て造られたもの。また5千年前という時代も間違っていると指摘。人間の手ではとても、このような巨大な構造物は絶対につくれなかったとウィルコックは言う。
建立当時のピラミッドの外側は、全て白色ライムストーン(クリスタル系)で覆われ、鏡のような目映い輝きをしていたという(下の写真参照)。
ピラミッドは当時、地球上で最大のテクノロジーそのものであった。
ピラミッドの機能には 宇宙エネルギーの集約拡散、墓など機能があるが、その中で最も重要なものは、内部構造のデザイン(長い回廊、様々な小部屋、休憩所、障壁など)を通じ、未来に起こる主な出来事をタイムライン(時間の推移)と構築物を使って預言したことである。勿論、1914年の第一次大戦から第2次世界大戦、イラク戦争などもピラミッドの回路に歴史の時間を計ったように、障害物のような形で見事に予見されている。
ピラミッドは巧妙に作られた先端造物であるが、3つの象徴的な回廊に別れている。
その1つは、物質的なモノに囚われていく通路、もう一つの回廊は、スピリチュアルな死(非常に過酷な状態)を通る回廊、そして最後は、女王の回廊を這いつくばってよじ登り、初めて王様の座(神の創造の座)へと登っていく回廊。しかし、その王の部屋(King's Chamber)へ行き着くまで、全ての人類は、Decsending Path (下降の道=困難な状況)を体験しなくてはならない。
正にその最終段階に私達は今、いるような感じがします。
しかし、人類の中でも、困難を克服した 人達が「神と同じような能力」を自覚するターニング・ポイント(分岐点)が2012年であり、意識の覚醒段階次第では、人類がまだ経験していない大きなイベント(UFOの地球上へのランディング?)が待っているという。
ピラミッド内に設計されたこうした構造物を解釈すると、2012年12月がその始まり(序奏)に過ぎず、その後、2030年、2057年、2084年と人類の多くの人達がキリスト意識は、更に拡大を続けるという。
ウィルコックは「アセンション」という用語はつかっていません。Messianic Figures (救世的感覚を持つ人達)とかChrist Consciousness(キリスト意識)という言葉を使っています。
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| 最終更新 2011年 4月 02日(土曜日) 07:47 |






