最高の自己ヒーリング手法 PDF 印刷 Eメール
作者: halera   
2010年 5月 29日(土曜日) 11:14

ドルフィン・トーニング

 

この手法は、自己ヒーリングの中でも最高の方法です。クリスタルや他のものを使ったものより、優れています。その理由は、宇宙は波動できていて、その波動を使って、内部からかえていくからです。

 

1996年マウイのスターゲイト・オープニングで学んだ、自己を肉体の内部から調律し、体、スピリット、魂を統合する手法が、「ドルフィン・トーニング」という方法なのです。

 

この方法は、ドルフィンが実際に行っている自然の自己調律方法なのです。古代のレムリア文明では、自分の波動(体・魂・スピリット)を整えるために、この手法と太陽凝視の手法が使われていました。

 

私たちはだれでも息を吸い、息を吐きます。呼吸をしていることは、生きている何よりの証拠。

 

その呼吸は人それぞれにより、大きく異なります。

 

息を吸うときに喉の所から、吸声トーンをだしながら、やります。


息を出すときにも、発声(トーン)しながら、行います。ちょっと高めのトーンからはじめます。


息を吸うとき、出すときに途中が途切れないようにおこないます。

 

人により、その音階(高低)はことなりますが、自分が呼吸しながら楽にできる音階(トーン)を見つけて試して、それをなんども繰り返し、行います。

 

ボイス・トーニングは長く、伸ばすように行います。

 

最初の時は、息を吸いながらトーンをだすのがうまく行かないでしょう。

 

それは、だれでも初回はうまくいかないので、心配いりません。

息を吐き出すときは、だれでも比較的に楽にできます。

 

肝心な事は、息を吸うときと出すときに、途中で途切れないように連続した輪のような感じでトーニングを

することです。出すときのトーンと、吸うときのトーンが同じ音階になるまで練習を続けてください。

 

どこか体の不具合がある場合は、決してよいトーンがでません。ひっかかってしまう場合は、体もしくは、精神的な面でどこかに不具合があるか、波動が不調和になっている場合です。

 

2010年の9月から行われるhaleraの・ワークショップでは、このドルフィン・トーニングと、A・M・E発声トーニングをツアーの中で取り入れる予定です。

 

A・M・Eトーニングは、古代エジプトで行われていた、発声法で、自分自身はもとより、部屋の中も浄化する波動調整の発声法です。


 

       
     

最終更新 2010年 6月 14日(月曜日) 09:22
 
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